展覧会 概要 of 中国ネットショッピング出店募集

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第十二回中国西部国際博覧会
1、 西部博の概況
中国西部国際博物会(以下”西部博”と略す)は、中国政府15の省庁、西部12の省(自治区、直轄市)並びに新疆生産建設兵団が共同主催し、毎年中国の成都で開催される国際博覧会である。中国の西部に立脚し、全国に波及効果をぼしっつ、世界に目を向ける西部博は西部地域における国の重要な首脳外交、貿易交流、投資促進のためのプラットフォーム、西部地域内・東西地域間・中国と海外の協力を実現するための重要なキャリア、中国西部地域における対外開放の最大規模のショーウィンドーと最も重要なプラットフォームである。
2000年に西部大開発戦略を実施するために立ち上げられ、西部大開発のために誕生し、西部大開発の中で成長し、西部大開発に寄与してきた西部博は既に中国西部地域が中国西部地域が共催、共有し、ウィンウィンを目指す国レベルの国際博覧会、規模や影響力が最も大きく、最も成熟した見本市の一つになっている。
第十一回西部博の展示規模は16万㎡を超え、44の国や地域、31の省(自治区、直轄市)と新疆生産建設兵団からの出展企業数が3153社に上り、メイン会場の来場者が延べ70万人に上回った。2.35万人のサプライヤー、1.82万社の仕入れ企業は博覧会に参加し、取引金額と貿易成約額がそれぞれ7523.16億元に達した。38の国レベルの総合及び専門見本市の中で、西部博の投資契約金額は引き続き首位の座を維持し、貿易成約金額は中国輸出入製品交易会(広州ファア)に次ぐ二位にランクされる。
今回の西部博のメイン会場の展示面積は12万㎡に達し、西部合作館、国際合作館、ハイテク技術館、設備製造館、電子情報館、農業産業館等六つのパビリオンと室外展示ゾーンが設けられる。
2、 組織機構
主催:国家発展と改革委員会、商務部、工業と情報化部、科学技術部、農業部、国家工商行政管理総局、国家質量監督検験検疫総局、中国国際貿易促進委員会、国務院華僑事務オフィス、国家旅遊局、中国人民対外友好協会、中華全国工商業連合会、中華全国供給販売総社、重慶市人民政府、四川省人民政府、貴州省人民政府、雲南省人民政府、チベット自治区人民政府、陝西省人民政府、甘粛省人民政府、青海省人民政府、寧夏回族自治区人民政府、新疆ウイグル自治区人民政府、内蒙古自治区人民政府、広西チワン自治区人民政府、新疆生産建設兵団
協力:国務院国有資産監督管理委員会
支援:外交部
実施:四川省人民政府
3、 西部博の開催時期、会場
開催期間:2011年10月18日-22日
展示会場:メイン会場-成都世紀城新国際コンベンションセンター
(四川省成都市天府大道中段世紀城路198号)
九.展示会場の紹介
 西部大開発戦略が実施されてから、中国の西部経済急成長を遂げた.西部地域における対外開放の最大規模のショーウィンドーと最も重要なプラットフォームである中国西部国際博覧会は西部地域内.東西地域・中国と海外の協力を促進し、互恵ウィンウィンを実現するために大きな役割を果たした。
(1) 西部協力館
   西部協力館は西部地域間の協力、東西協力を実現するための重要なキャリアーである。展示面積が18500㎡によった第11回中国西部国際博覧会西部大開発館出は、震
災から美しい故郷の建て直しを目指して復興の加速化、西部における総合交通ハブ整備の加速化という成果展示ゾーン、西部12省(自治区、直轄市)及び新疆生産建設兵団ゾーン、東西協力ゾーンが設けられ、全国29省(自治区、直轄市)及び新疆生産建設兵団からの企業645社が出展した。今年の西部協力館では西部12省(自治区、直轄市)及び新疆生産建設兵団、香港・マカオ・台湾ゾーン、東西協力ゾーンが設けられ、西部12省(自治区、直轄市)及び新疆生産建設兵団の発展成果、投資環境と特色産業をアピールするほか、香港・マカオ・台湾ゾーンの特色製品、被災地とペアを組んで支援してきた全国18個の省(直轄市)の復興成果を展示することにより、投資促進と貿易協力の場としての西部博投資の役割を発揮し、西部地域の開放・開発に弾みをつけた。
(2) 国際協力館
    国際合作館は西部博の国際化レベルを表し、海外との協力を実現するための主なキャリアーになる。第11回中国西部国際博覧会国際協力館には44の国や地域が出展し、展示面積が31200㎡に達し、南アジアゾーン、アセアンゾーン,多国籍企業ゾーン、華僑企業ゾーン、香港・マカオ・台湾ゾーン,韓国企業ゾーン、日本企業ゾーンが設けられた。インテル、日立、東芝、ホンダ、TAYOTA通商、サムソン、LG、フォックスコン、ウィールマート、カルフール、Diageo、CJ、イトーヨーカドー等のゾーンを設置し、各国や企業の全体イメージと特色製品を集中的にアピールしていただく。
(3) ハイテク技術館
1. 国内ハイテク総合ゾーン:国内ハイテク技術企業、大学、研究機関、ハイテク産業パーク。
2. 海外ハイテク総合ゾーン:海外のハイテク企業や製品。
3. ハイテク成果トランスフォーゾーン:バイオ・エンジニア技術及びその事業化、新素材、新エネ、次世代情報技術,省エネ環境,ハイエンド設備製造等。
4. ハイテク技術製品ゾーン:ハイエンド技術製品、戦略的新製品ハイテク産業は国が重点的に発展する戦略的新興産業であり、西部大開発を推進する上での重点産業である。西部とりわけ四川省のハイテク産業は力強い発展を見せ、広広とした市場潜在力を有する。2010年、四川省のハイテク産業による工業生産高は前年比28.1﹪増の4962.3億元に達した四川省に12の国レベルの重点実験室、93の大学、14の国レベルエンジニアリング技術センター、33の国レベル企業技術センターあり、認定されたハイテク新製品、国のイノベーティブ型企業(パイロット)とハイテク企業がそれぞれ30点、21社と1498社に登る。一年間で合計7000件の技術契約の登記が行われ、その62億元に達し、うち34の研究成果が国家の科学技術賞を受賞した,第11回中国西部国際博覧会ハイテク館の展示面積は10800㎡であり、ロボットゾーンが設けられ、国内外の24社の企業からロボット60点、全国16個省(自治区、直轄市)の300社の企業からハイテク技術成果500点並びに国内最新の軍事から民生への転用技術が展示された。今年西部博のハイテク館はハイテク企業戦略的新興製品、技術成果のトランスフォーと事業化、バイオ・エンジニアリングと新医薬、新素材の応用技術を展示し、国内外の企業にプロジェクト、技術、商品、市場、資金、人材に関する国際的プラットフォムの構築に努める。
(4) 電子情報館
1. コンシューマー・エレクトロニクス製品:VAコンジューマー製品、カー・エレクトロニクス製品、OA、デジタルいメージング、電子デバイス、パーソナル・エレクトロ二クス製品、通信製品、電化製品、電子ゲーム、電子健康製品、セキュリティー製品等。
2. 電子エレメント:ディスプレー装置及び関連ソフトウェア製品、そのほかの各種電子エレメントと部品、電子材料、電線、ケーブル、電子製造設備,計装関係及びツールなど。
3、ソフトウエアと技術:コンピューター技術及びソフトウエア、物聯網技術(もののインターネット)、通信と放送の融合技術など次世代情報技術。
電子情報産業は今日世界経済社会発展の重要なドライビングフォースであり、産業高度化に拍車を掛けている。「次世代情報技術」は中国の「十二次五カ年」産業計画に盛り込まれ、中国は既に世界最大の電子情報製品生産拠点になっている。四川省にとっても電子情報産業は重要な柱産業の一つである。しっかりした産業基盤を有する四川省の電子情報産業の規模は中西部においてNO.1の座を占め、広東、江蘇に続いて生産が一兆元を超える全国三番目の省になる見通し。直近10年間、四川省の電子情報産業は年平均20%以上の成長を続け、域内の電子情報企業の数が1.7万社を超え、世界トップ500電子企業のうち30社以上が成都に入居している。2011年2月現在、インテル、フォックスコン、Wistron Group、Compal、Dell、レノボ、IT及び多数の下請け企業は四川に進出している。第11回中国西部国際博覧会電子情報ゾーンの展示面積は6000m2近くあり、インテル、サムソン、LG、ホンダ、長虹、九州など、国内外の有名企業の出展を得た。今年の西部博覧会は電子情報館を設置し、海外の電子情報産業が国際水準に照準を合せ、技術の高度化を加速させ、関連産業の技術改造やモデルシフトを推進する。
今回の西部博はコンシューマー▪エレクトロニクス製品、電子エレメント、通信と放送の融合技術及び次世代情報技術を重点的に展示する。
(五)設備製造館
1、省エネ環境:塗装設備、排水▪排ガス処理設備、各種の集灰機、空気浄化装置など、
2、インテリジェント▪マジン:PLC、ロボット工学、デジタル製造技術、産業用イーサーネット、ファイナル▪コントロール▪エレメント、センサーなど、
3、航空宇宙及び精密加工:航空産業、測定設備、眞空電子溶接、高分子素材技術、軍事民生融合技術、精密機械部品、精密加工旋盤など、
4、機電設備:機電産業、コンデンサー、ディストリビューター、工事用デバイスなど、
5、自動車製造およびほかの製造業:自動車機械、工事機械、農業具、建設機械、運送機械、ポンプ▪バルフ、工作機械、工具鋳型、計器、計装機器、基礎部品、エレメントなど、
設備製造業は国が重点的に発展する戦略的新興産業であり、西部大開発の推進に寄与する重点産業でもある。西部及び四川省の設備製造業は力強く伸び、上海、東北と並んで国内三大重機製造基地に成長し、東方電気、二重集団、成都飛行機などリーダー企業をはじめ、クリーン高効率発電設備、冶金▪化学プラント、建設機械、石油採掘、鉄道機関車▪車両と航空宇宙などの分野に一定規模の企業が2243社あり、省全体の21%以上を占め、四川省の三番目に大きい産業になっている。第11回中国西部国際博覧会の設備製造館展示面積は11600m2であり、重大設備及び先端製造、電子情報、新エネ、新素材、省エネ環境などの新興産業を主な展示内容にし、東方電気集団、中国二重集団、成都客車株式会社、第一専用自動車、川威集団、華西エネルギー、東方ボイラなど350社が出展した。今年西部博覧会の設備製造館は国内の大型設備製造、航空産業、自動車製造、省エネ環境、インテリジェント▪マシンなどの最新技術成果と製品を集中的に展示し、中国とドイツのハイエンド設備製造に関する新技術と製品を重点的に展示する。
(6) 農業産業館
1. 農業新技術及び科学技術成果:農業技術成果のトランスファー、農業新技術、新設備、国の星火プロジェクト、農業協力事業、農業研究機関と大学等。
2. 農業モデルパーク:農業モデルパーク、サイエンス・パーク、生産基地、新農村建設等。
3. 農業設備と農業用生産資料:農機具及び部品、種子、肥料、農薬、農業用フィルム、飼料、食用菌の種子、水産物のシーズ等。
4. 農産品及び食品加工工業:穀物・食用油、肉類、乳製品、飲料水、砂糖・酒、果物・野菜、茶の葉等の農産品や加工品。
農業は中国国民経済の基礎産業であり、社会主義新農村建設や着実に推進し、調和ある
社会を構築し、社会主義近代化建設を加速化させるために、近代農業を積極的に発展させてることは必要が不可欠である。我が国の西部地域は豊富な農業自然資源と労働力資源に恵まれ、国の穀物、牧畜、綿花の主な産地であり、近代農業が一番勢いよく発展していく地域の一つになっている。四川省の農業産業化リーダー企業の数は7718社に達し、一定の規模以上のリーダー企業が3223社ある。新希望集団、通威集団など売上百億企業は全国の上位に入り、省内の各種農業産業基地の総面積は141万ムに上る。近年、四川省は西部大開発という戦略のチャンスを掴み、特色ある農業の発展に力を入れ、豚、野菜、お茶、漢法、果物等優位性のある特色農業産業を形成した。安岳のレモン、広元のオリーブ、成都の桃と枇杷、四川西部の川穹とバイモ、西昌の林檎、攀西のマンゴ、江安のオレンジ等はいずれも全国的に極めて高い競争力を有している。第11回中国西部国際博覧会にアセアン、南アジア、日本、韓国並び中国国内の18カ省(自治区、直轄市)の400社近い農業及び食品企業が出展し、展示面積が16800㎡に達する。今年の西部博の農業産業館は農業新技術、農業モデルパーク、農業設備、農業用生産資料、農業及び食品加工等の産業と製品を組織して出展させ、西部博の資源面の強みを発揮して、出展者と世界各地からのバイヤーのために経済貿易協力と技術交流のプラットフォームを構築する
十 お問い合わせ
西部展覧グループ(四川博覧事務局展覧事務処/四川国際コンベンション有限公司)
所在地:成都市下南大街2号宏達国際広場25ビル13-19号
電話:028-86210101 13908061361 13880026669
FAX:028-86210034
担当者:張翼 李波

第十二届中国西部国际博览会--2011日本新物产展

中国.四川.成都 世纪城新国际会展中心
2011年10月18日-22日
《出展者マニュアル》
目次
1. 展覧会資料
2. 入場及び退場
3. 出展者の条項規則
4. パビリオンの規格及び施設
5. 大会の名簿
6. フォーマット
添付書類1 展覧区域平面図 添付書類2 大会各事務及び行事申し込み用紙
付表1 出展者の規則保証書 付表2 パンフレット 付表3 掲示板名称及びパビリオンの施設図
付表4 出展者バッチ 付表5 空き地への建築会社データー申込用紙 
付表6 舞台レンタル申込用紙 付表7 広告掲載申込用紙
付表8 ビジネスマッチサービス 付表9 その他の施設表
付表10 チケットの注文表 付表11 臨時通訳とスタッフの雇用用紙
付表12 現場のプロモーション及び試売の記録表 付表13 輸送案内
7 展覧会ビジネスサービス
選択肢1  成都工業団地開発区视察(1日) 選択肢2 成都大熊猫馆参观(1日)
1.1展覧会資料
1.1 展覧会名称 【第十二届中国西部国际博览会---2011日本新物产展】
1.2 場所:中国.四川.成都 世纪城新国际会展中心
1.3 展覧会開催日付及び開放期間
2011年10月18日~2011年10月22日〈合計5日間〉
10月18日(金) 午前8時至午後5時(ポロ級の観衆、マスコミ、政府リーダー向きのみ)
10月19日。20日(土曜日、日曜日)(内部公开)
10月21日,22日(月曜日、火曜日)(一般公开)
1.4 .1主催機関
国家发展和改革委员会 、 商务部 、 科学技术部 、农业部 、国家工商行行政管理总局、 国家质量监督检验疫总局、 国家旅游局 、国务院侨务办公室 、工业和信息化部 、 中国国际贸易促进委员会、 中国人民对外友好协会 、中华全国工商业联合会、 中华全国供销合作总社 、 重庆市人民政府、 四川省人民政府 、 贵州省人民政府、 云南省人民政府 、 西藏自治区人民政府 、陕西省人民政府、 甘肃省人民政府、 青海省人民政府、 宁夏回族自治区人民政府、 新疆维吾尔族自治区人民政府 、 内蒙古自治区人民政府、 广西壮族自治区人民政府、 新疆生产建设兵团、
1.4.2协办单位
国务院国有资产监督管理委员会
1.4.3支持单位
外交部
1.4.4承办单位
四川省人民政府 <「2011日本新物产展」:北京蓝德凯悦科贸有限公司(中国日中商贸门户网)>
場所:中国.四川.成都 世纪城新国际会展中心
電話: 010-65803396
サイト: www.wcif.cn  Eメール:landekaiyue@chinajpshop.com
1.5 日本事務所
〒106-0041 東京都港区麻布台3-1-2 飯倉セントラルビル4階 Tel.03-3584-6200 Fax.03-3584-7542
Copyright (c) 社団法人日本外交協会(SPJD) / Copyright (c) the Society for Promotion of Japanese Diplomacy(SPJD)
1.6 協力機関:   商船三井ロジステイックス株式会社  上海和同国際物流有限会社 上海亚东国际货运有限会社
株式会社T.N.Mコーポレーション 社団法人日本外交協会  北京恒立偉業国際展覧有限会社 株式会社リード
株式会社デジテック.ジャパン 株式会社スピ-リック 株式会社海かも  株式会社ほしゅう 株式会社TWS
1.7 企画
北京藍徳凱悦科貿有限会社 (中国日中商貿ネット)
2. 入場及び退場
2.1 展覧会の段取りをする
ブロック
日付
開放時間
ラブース建築・展覧段取
2011年10月8日
待定
標準・上製ブースの段取
2011年10月19日
待定
2.2 出展物の撤去
ブロック
日付
開放時間
全てのブース
2011年10月23日
待定
2.3 ブース停電
ブロック
日付
開放時間
全てのブース
2011年10月24日
待定
2.4 ブース外し
ブロック
日付
開放時間
全てのブース
2011年10月24日
待定
2.5 入場規則
出展者の便宜を図るため、展覧開放する前に、全てのことを準備しておいて、展覧会は2011年10月18日~2011年10月22日 午前8時30分開始し、各出展者が入場する予定。その時に、出展者バッチを掛掛けなければなりません。2011年10月22日午後3時に閉幕式後、出展物を撤去します。
2.6 普通の観衆の入場時間
2011年10月21日-22日午前9:00—午後4:00
2.7 入場の手続き及び手数料:
2.71 空き地ブースのデザイン平面図及び施工図は2011年10月10日までにパビリオン及び主催機関に審査しに提出されること。期限を切らないように、審査合格後工事できます。
2.72 各出展者は指定された建築会社以外の会社を自ら雇ってるブースデザイン及び建築が安全規定を守るものです。展覧会の前に、パビリオンはその工事資格を審査されることですが、合格後、建築できます(ご質問がありましたら、上海展覧センターあるいは主催機関のご連絡してください)
2.73 入場の関係費用: (別紙)
※標準及び上製ブースは220V 3相電源(空き地を含めめない)を含めめ、別に必要であれば、申し込んでください
2.74 主催機関が清掃・手配の便宜を図るために、全てのブースは9月16日午後16:30までに終わなけらばならない。空き地ブースの出展者はブースを自らで片付けること。
2.75 建築会社は残業であれば、当日15:00までにパビリオンへ書面材料の申込書を出さなければならない。残業料は以下の通りです。
1) 2社及び2社以上の出展者は空き地の残業があれば、主催機関は費用を節約するために、その会社を調和して、一緒に残業を提出させて頂きます。
2)残業料は普通の安全費用と衛生費用を含めます。
3)外国側とは外国投資企業或いは中外合併企業です。
2.76 展示ホールの入り口:
(各ホールの位置は添付文書1(展覧平面図)をご参考にしてください
3 出展者の出展規則:
3.1 定義
3.1.1「展覧」とは2011年10月18日~22日に成都に「2011日本新物産展覧会」です。
3.1.2「主催機関」とは上海会展有限公司で、展覧会の引受・宣伝、規則の設立・実行、全ての関係な管理事項を担当しています。
3.1.3「出展者」とは100%日本投資企業、合併企業、パートナーの名義でセールスと代理日本製製品の会社、或いはその代表、代理機関、出展の申し込みは既に受けたもの。
3.1.4「会場」とは中国.四川.成都 世纪城新国际会展中心
3.2 出展資格
3.2.1 出展者が大会に申し込み書を提出した上で、主催機関はその関係規定によって、その申請が合格かを判断します。出展者を選択する権力が備わます。
3.3 場所配り
3.3.1 主催機関は場所及びブースの位置を配っている権力が備わます。
3.3.2主催機関は展覧平面図の修正を保留し、或いは必要であれば、既に配ったブースの位置を調整する権力を備わる同時に、出展者がどのような弁償金を強要してはならない。
3.4 ブース使用
3.4.1 ブースの使用権力は申し込み書に掲載してある出展者のみで、その出展者はそのブースを譲渡し、又貸し、どうのような形式で第三方に共同使用してはならない。そうすれば、大会はお知らせを出さずに、違反者の出展権を終止させて頂きます。
3.4.2展覧会の開放期間に、念のために、出展のブースは一人以上の代表者が駐在し、十分の担当者を派遣しなければなりません。出展者はその代表が大会の全ての規則及び主催機関の指示を守る確保しなければなりません。
3.4.3 出展者は所属ブース以外の範囲でどんな商品、ちらし、テーブルと椅子などのものを置いてはなりません。そうしないと、大会はお知らせを出さずに、どんな責任を持たずにそのものを撤去し、しかもその撤去する費用も出展者が支払うする権力を備わます。
3.4.4 各出展者はそのブース範囲以内でちらしを配ります。その範囲以外の場所で広告、モデル及び呼び集めることをするな。出展物或いは宣伝標識はそのブース範囲以内で置くことです。広告活動はかかる費用は出展者が支払います。
3.4.5 出展者はブースに釘を打ち、穴あけ、糊で貼りなどのことをするな。そうすると、弁償しなければなりません。ブースでポスター・その他の宣伝品を貼れば、撤去する時に綺麗にしてください。壊せれば、払わなければなりません。規定に沿って、勝手にケーブルを繋ぎ、照明ライトを追加するな。必要であれば、、大会の建築会社に連絡してください。
3.4.6 すべてのビデオ施設の設置及び音の大きさは他人の出展者及び観衆のお世話を掛けないように原則とします。主催機関は音が大き過ぎで、説得無効で、大会は電力の供給を終止する権力があります。しかも、全てのかかる費用もその出展者が払います
3.4.7 室内パビリオン範囲には,炎のある火(液体酸素瓶、高圧酸素瓶を含む)を使用禁止することが、電子レンジなどで食品を加熱できます。違反であれば、該当出展者の出展資格をキャンセルします。
3.4.8 調理した食品のにブースをレンタルした出展者は、ブース以内で食べ物・飲み物を売り、詳しく全ての食べ物・飲み物の種類を報告しなければなりません。輸入された調理済みの食料品の販売は関係な規定を守ること。違反であれば、、該当出展者の出展資格をキャンセルします。
3.4.9 出展者はどんなバクチ似るゲームを提供し、どんなバクチ似る宝くじの券を売るな。
3.4.10 出展者は活動(サイン大会、オークション及び宝くじなど)を開催するまえに、主催機関の許可証明書を貰えなければなりません。
3.4.11 観衆の安全のため、他の出展者の権利と利益のため、主催機関は現場の状況によって、臨時に許可された活動を終止する権力が備わます。
3.4.12 大会規定の期間に、出展者は展覧をキャンセルする場合は、早めに主催からの許可を貰えなければなりません。
3.4.13 出展者はパビリオン及び施設を壊してはならない。そんなことがあれば、パビリオンへ弁償しなければなりません。
3.5 出展費用
3.5.1 出展者は展覧会の前に、全ての費用を支払わければなりません。そうしないと、そのブースを回収される権力が備わます。
3.5.2 以下の場合は、主催機関は絶対酌情权:决定展览空间之分配,包括改动已通知参展商所获分配之展览空间,该改动不会于展览前四星期内作出。
.5.2 以下の場合は、主催機関は絶対酌情权:展示空間の分配及び修正など、出展者に知らせます。そして、修正は必ず展示会の四週前に完成する。
3.5.3出展者はもし出展キャンセル、または展示位置数を減少すること、それについての注文金額は返還しない。
3.5.3.1出展者は2011年8月30日前に退展する場合は出展費用の50%を返還する。
3.5.3.2出展者は2011年8月31日後に退展する場合は出展費用が返還しない。
3.5.4開催者指定の工事者は出展者の未使用のブースを返還するかどうかに関係ない、工事量も減少しない。
3.5.5展示品は展示位置までの運送費用は出展者が負担する。出展者は展示の前、中、後の展示品の保存と包装すること。出展者の展示品は他の出展者に妨害しない。
3.5.6もし、出展者は「出展ルール」違反したら、そして出展資格を奪われたら、出展費用を返還しない。そして、開催者に賠償することが請求できない。
3.6会場工事と安全ルール
3.6.1出展者は展示ブースを修正できない。
3.6.2出展者と雇用の工事者は会場内に工事する時に必ず法律を守る必要だ。違反の場合は中止される可能である。それについての費用は出展者に負担する。
3.6.3開催者より認める上にすべての展示位置工事は展示時間以外の時間に工事する。
3.6.4出展者は展示位置の工事効果図を2011年8月31日前に開催者に三枚を提供する。そして、必ず1:100より大きい。そして、立体図、ブース高さ、支点、組み立て方式、色、材料などを表明するひつようです。また、展示品のデータも表明する。すべての出展者は工事許可書が必要です。疑いがあったら、開催者に連絡する。開催者は出展者の平面図を修正する権利を持っている。
3.6.5出展者は燃えやすい材料を使うことが許せない。
3.6.6すべてのブースは工事材料が必ず火事ルールを守る。
3.6.7会場内禁煙
3.6.8出展者は会場施設を破壊することが許せない。
3.6.9展示会が終わってから、規定時間以内に会場に退出する。商品も退出する。しないと、保存金をもらう。
3.6.10出展者は出口入り口、消防施設、防犯カメラ、エアコン排風口及び会場の空気流動なところに展示品を放置することが不可です。臨時工事も不可です。
3.6.11 主催者は出展社のスタッフにネームカードを配ります。ネームカードは会場の受付で取ります。出展社はスタッフのネーミィングリストを提供し、下記の事をスタッフにさせるのを確保しなければならない。
3.6.11.1入場する時、守衛者にネームカードを見せて、会場にいる時、ネームカードをつけます。
3.6.11.2ネームカードを他人に貸してはいけません。怪しいと思ったら、主催者には身元の確認の為関連データを提供させる権利があります。
3.7電力のサプライ
3.7.1電力のサプライの安定性を確保する為、全ての電力工事は主催者に電気工事の詳細の規則を提供しなければなりません。
3.7.2出展社の使う電気用品及び電力設備は会場の電源・コンサートに合わせなければならない。会場の提供する電圧は220ボルトで、一つのコンサートは一つの電気用品だけで使う(スタンダードのコンサートの最大な耐電量は500ワットです。電気用品の使用電量は500ワットを超える場合、主催者に特殊なコンサートを要求可)。安全確保の為、マスター・コンサートの使用は禁止します。違反する場合、ブースの電源提供は中断される。提供される電量を超える場合、二週間前に主催者に申請する必要がある。ブースで使うネオンは少なくとも1.8メーターを地面から離れる。
3.7.3出展社の電気用品は漏電や借りた電源の電力不足で起こしたほかのブースの電源が中断して、忠告後改善しない場合、出展資格は取り消されて、払った出展費は返済しないで、更に主催者は起訴の権利を保留する。
3.8 商業および個人の操守
3.8.1会場内、全部の出展者は主催方の許可を獲得しなければ他人が承認し会場に入って撮影,録音、録画して或いは放送局とか、テレビ放送局などしてはいけません。
3.8.2出展者は会場で何か海賊版商品と許可されない商品が展示と販売 してはいけません、展示会で何か知識権利(登録、登録標識,版权、設計,商品名称及び特許権)侵犯する行為をしてはいけません。違反すれば主催方が阻止の権利を持っています。 
3.8.3出展者は会場で何か意識不良品及び違法品販売がでけません、例えば知識権利を侵する、或いは色情と乱暴な成分を含める商品。違反すれば、主催方は出展資格を取り消せます。
3.8.4主催方は出展者が何か不正当商業活動、問題ある宣伝手段すれば、或いは不正当な手段で経営して、政府法律に犯すれば、主催方が出展資格を取り消せて、警察方に渡せます
3.8.5何かキャンペンをしたいと、必ず付属品の表を書きこまなければなりません、許可されないと、どんな方式の宣伝活動とキャンペンができません
3.8.6出展者は会場で必ず自律しなければなりません、ほかの出展者を邪魔することはいけません、例えばアンケトとか、 押し売りなど。
3.8.7主催方は出展者の全部の商品が必ず国家の関する要求を合う、出展者は何か偽物を持って消費者にある程度詐欺すれば、主催方参加資格取り消せます、そして、展覧会の出展料金返還しません、出展者は全部の経済と法律責任を負えなければなるいません。
3.9熟食と飲料水の販売
3.9   調理済みの食品を販売する
3.9.1  展覧会に参加する企業は参観の観衆に国内で販売の許可されない食品と飲み物
    を送られば、或いは試食活動を行われば、早めに海関と商品検査の事務局の許可
    を獲得して表12を書いて主催単位にファックスしなければなりません。 
3.9.2 展示会に参加する企業は指定したブースだけで食品と飲み物が並べられます、そしてぜひその飲みと場所の清潔を守らなければなりません。全部の販売すると試食する食べ物と飲み物は必ず衛生の要求で環境とか、貯蔵条件とか、処理の方法とか適います、食べよいと確保します。
3.9.3 出展商家は会場の中に調理済みの食品を販売すれば、必ず食品の衛生と新鮮を保たなければなりません。
3.9.4 出展商家は必ず食品の残りかすがプラスチックに装丁して捨てなければなりません、煮った廃水が主催単位指定した所だけ排水しなければなりません。尚、毎日ゴミと装丁したもの必ずゴミ袋に置いてから展覧した後で指定のところに捨てます。
3.9.5 商家は調理済みの食品と包装していない飲み物を販売すれば、必要があれば自分で火を消す器具を用意してください。主催方は出展商家が利用する機械、ガスコンロと装置など危険と思えればその設備を撤去させる権力が持っています。
3.10  廃棄するものの処理。
3.10.1出展商家は必ず自分でした空く箱,木の箱など大型廃棄のものを指定したゴミ収集するところに置かなければなりません。
3.10.2出展商家は招へいする商家に自分で用意したブースと飾ったものを持たせます、会場の中に置いていけません。
3.10.3展覧し終わった、出展した商家は必ず指定した時間どおりに展覧品を撤去して、ゴミものを展覧館指定したゴミ箱に捨ててください。展覧品とゴミを奇麗に整理していなければ、その状況によると敷金を差し引きします。
3.11展示会と関する責任を改める。
3.11.1主催方と関係者の責任で何か傷害があれば、主催方が責任を持っています、しかし、出展者,雇用された人、代表者、建てられた商家、代理者及びほかの関係者と参観者の所為で何か損があれば主催者は責任が持っていません。
3.11.2展覧する時間にあるいはおわた時貿易をして及びその致した結果は出展者自分で担当して,主催者は責任を持っていません。
3.11.3出展社の所為で何か刑事責任、法律行動,訴訟、賠償、損害、支出と費用があれば全部自分で担当します。
3.11.4主催者の能力範囲以外の所為で例えば悪い天気とか、急性伝染病とか、戦争とか,輸入禁止とか、デーもとか、訴訟あるいは政府の規則など展覧会が行えなければ、主催者はいつでも「2011日本新物産展」をキャンセルして、規模、性質、展覧時間を改める権があります、そして責任を待っていないです、出展者は主催者に損の賠償を追及ができません。
3.11.5主催者は展覧計画の変更或いは場所の手配を保留しています、その状況を了解した後できるだけ早めに出展者に知られます。
3.11.6主催者は出展者が出展する財産で欠いた出展料金と賠償金額などを弁償する権が持っています。
3.12安全と保険。
3.12.1主催者は「2011日本新物産展」に民衆保険を買いましたが、出展者は必ずじぶんで個人とブースに並べる商品の安全を確保しなければなりません、必要があれば財産、雇用した人、展覧品、公衆責任及び展示会で何でも起こられる事件に関する保険を買ってください、出展者は財産、展覧品などが盗んだ、損害された、水に浸されたなど、主催者は全然責任が持っていないです。
3.12.2出展者は何か貴重なものがあれば,徹夜で保存したいと、自分んで保険を買う或いは特別な護衛サビースを雇用するべきだ。全部の費用は自分で支払います、展覧品は展覧会場以外のところに持って行けない。展覧品を撤去する時必ず係員に大会で配った証明書を見せます。検査した後展覧品を持てます。
3.12.3展覧品の安全のために、展覧する毎日係員はその現地が整理したあと離れられます。
3.12.4展覧会の間に、出展者は何の原因があっても、仲間に展覧を撤去していけません、そうしないと、主催者は罰金の権力が持っています。
3.12.5出展者は燃えやすい,爆破しやすい及びほかの危険なものが会場に持っていけない。
3.13出展者の従業員証、建築会社員の従業員証、品物の許可書及び現地に離れる許可証。
3.13.1出展者の従業員証
   出展者は必ず主催方に規定された期限以内ファックスで出展者の従業員証申請表にします、主催方は確認,登記及び印を押すことができます。同時に出展者は登記係員が全部のルールを守ることを確保しなければなりません。主催方は規定外の係員の従業員証の申請を受け入れるかどうかの権が持っています。展覧会場の安全を強化するために、全部の出展者は会場に入りたいとまず係員に従業員の証書を見せなければなりません。全部の出展者は自分の従業員の証書はほかの方に貸していけません、従業員証中の情報は必ず本人と一緒しなければなりません、何か疑問があれば、主催方は関係する人の詳細資料を検査する権力を持つ、その疑問がある人入場を拒絶してもいいです。
3.13.2車両の手配(出展者)
   出展者は何か車両が会場に入りたいと、早めに現場事務室に連絡してそのことを相談しなければなりません。
3.13.3展覧品が撤去許可証(毎日)
   展覧会の間出展者は商品を撤去すれば、必ず早めに大会事務室と連絡して相談し許可証を獲得しなければなりません、もし係員はその商品に何か疑問があれば、主催方はも一度検査の権力をもつ。
3.13.4展覧品を撤去する許可証
   主催方は展示会末の日の午後に出展者に展覧品を撤去する許可証を配ります。出展者は出展の問い合わせを書き込んで大会事務室に出して展覧品を撤去する許可証を獲得するになります。出展者は何か特別の助けをいれば、大会事務室に連絡してください。
3.13.5展覧品の入場と出場
   出展社は主催者が規定するブースで時間通に展覧品及びほかの物を持ちに行きます、主催者は展覧品、貨物或いは他の物何も接収しない、必ず自分でそれをします。その途中何か損があれば、主催方が責任いないです。展覧品を撤去する時、何か展覧品と品物を忘れると、主催方が責任を持っていないです。
3.14.5附則
展覧会を順調に行ってうまくいってるのために、主催方が解釈の権力が持っています、いつでも出展者のルールを改める権力があります。
3.42出展者を招く商家と出展者は何も展示会に悪いことを詩していけないです、そしないと、主催方はその不適当な行為を制
止することができます。
3.43出展者は展示会についての商業秘密と技術的な資料をほかの人に言えないで盗めません。
4.会場の規格と接施設。
4.1展覧センターの平面図。
4.3空き地に出展者が自分でブースを作るについて
空き地でのブース料金は標準ブースの施設と家具を含まない。空き地のブースの出展者は電源の使用の申請をする必要で、関係費用を払う。出展者は空き地で作ったブースは本マニュアルと展示会主催側の規定を遵守しなければなりません。出展者は設計図、電力配置図を8月15日まで主催側に提供しなけらばならない。ブースを作る用材料の運送、解体などは主催側が指定する時間帯に行う。
4.3.1電力装置 電力工事を行う人はライセンスを持たなければならない。電力配置図は8月31日まで主催側に提示しなければならない。コンセントは照明の為使ってはいけません。照明用電力と動力用電力は分けなくてはいけない。出展者は用品の容量と一致する消費電力の延長ケーブルを借りなければならない。更にひとつの電気用品はひとつのコンセントを使わなければならない。ルールを違反して、事故が発生し、展示会に悪影響を齎す場合、主催側は事故を引き起こす出展者に電力装置のメンテナンス費を賠償する。
4.3.2建築面積の制限
展示会事務局の許可をもらわないと、ブース修正は認めない。その費用は自分で負担する。
4.3.3火事防止
建築材料は必ず火事防止材料である。建築中に消火器を設置する。60平米に一つ消火器を設置する必要である。
4.4モデルブースの規格
ブースを建てることは全部で開催者指定の建築商を任せる。
4.4.1ブース中の施設
看板、相談テーブル、椅子二つ、電灯二つ、220V500Wの電源、
4.4.2モデルブールの標準
モデルブースは椅子二つとテーブル一つを増加した。
4.4.3 ブース配置の制限
出展者はブースを配置する時にブーズ中の施設などを壊さないようにしてください。もし壊したら賠償する必要である。
4.4.4モデルブースのバナ及び施設位置図
モデルブースの出展者は図3の「看板名称と位置図」を入力する。そして、2011年8月1日前に開催者指定の建築商にファクスする。
4.4.5注意ポイント
4.4.5.1出展者はほかの家具と電気など必要ならば、それについての表を提出してください。
4.4.5.2展開事務局の許可をもらわないと、勝手にブース建築を修整することはその発生したの費用が出展者負担することである。
4.5展開終了と商品下し
出展者は出展時間をしっかりコントロールしてください。

【第十二届中国西部博览会---2011日本新物産展】

サービス料金表

1、 ブース工事管理費、残業料
項目         単位     管理費(元)
ブース工事管理費   ㎡毎に      20
残業料(18:00~24:00) 100㎡/H毎に   100
   24:00を超えば  100㎡/H毎に  150
備考:1、建築会社は工事許可手続きを済ませてから、入館して工事を始めること;
2、建築会社は展覧館「注意事項」の関係決まりを従って、工事を手配すること;
3、工事時間は毎日9:00~18:00ですが、その時間以外は残業手続きを取ることそれに当日午後5時前に、その残業料を支払すこと。1H以内の場合は1Hで計算し1H以上の場合は実際時で計算すること;
4、ブースは衛生保証金を支払うこと。100㎡以内は1000元100㎡~300㎡は4000元、300㎡~500㎡は6000元、500㎡以上の場合は10000元となります展覧会は終わった後で検査合格後その保証金を返されます。
5、ブースは工事保証金を支払うこと。100㎡以下は(100㎡を含め)4000元、200㎡以下は(200㎡を含め)6000元、300㎡以下は(300㎡を含め)10000元、300㎡以上~500㎡は(500㎡を含め)20000元、500㎡以上~1000㎡は40000元、1000㎡以上(含1000㎡)の場合は実際状況によって増えます。展覧会は終わった後で、確認後、その保証金を返されます。
2、ブース消防施設の料金表 (消防施設の料金表)
分類 消火栓貸金 消火栓保証金 難燃剤
単価 ¥40.00元/本 ¥100.00元/本 ¥60.00元/KG
備考:消火栓配置規定:《建築消火栓配置設計ルール》GB50140-2005の関係決まり。10㎡毎に消火栓を1.3本配置すること。これに準じて類推して、一つの計算単位の内に、消火栓は最低2本です。難燃剤の配置標準は1Kg/10㎡織物です。
ブース保証金は消火栓保証金を含め、料金を取らない。展覧会は終わった後で、消火栓は返さなければ、ブース保証金から100.00元/本を控除されること。
3、電気料金表 項目            価格
展覧期間工事用電(仮に)220V/15A 400元/箇所
動力電源
(室内) 380V/15Aスイッチボックス(エアー圧縮)1300元/個/展覧期間
380V/20Aスイッチボックス(エアー圧縮) 1900元/個/展覧期間
380V/30Aスイッチボックス(エアー圧縮) 2700元/個/展覧期間
    380V/60Aスイッチボックス(エアー圧縮) 4400元/個/展覧期間
    380V/100Aスイッチボックス(エアー圧縮) 6600元/個/展覧期間
     380V/150Aスイッチボックス(エアー圧縮) 9000元/個/展覧期間
照明電源 (室内) 220V/5A 320元/個 220V/15A 1000元/個 220V/20A 1600元/個/展覧期間
備考: 1、以上価格は工事費、材料費、管理費を含む;
2、室外用電は管理費、インストール費を200元/箇所増やす;
3、展覧期間は三日間ですが、一日を延ばして、仮用電費が140元増やす;
4、展覧期間は四日間ですが、その期間を延ばして、実際日数によって電気代を増やす。
5、非標準工事用電は展覧期間用電標準の75%を受け取る;
6、二次接続の場合は200元/箇所の接続費を増やす;
7. 電話貸賃の料金表 名称 単位 貸賃保証金 前払電話代
IDD 台 300元/展覧期間 100元 1000元
DDD 台 300元/展覧期間 100元 500元
市内電話 台 300元/展覧期間(電話を含め) 100元
ブロードバンド 1箇所 150元/日
備考:1、電話料金標準に準じて受け取る;
2、IDD、DDD電話代は前払電話から控除され、前払い金額を超えば、足りない分を補足すること.
十一回西部博の展示規模は16万㎡を超え、44カの国や地域、30カの省(自治区、直轄市)と新疆生産建設兵団からの出展企業数が3153社に達し、そのうち、四川省以外の企業面積と数量はそれぞれ81.2%と82.1%を占めます。1.82万人の専門観衆と80.1万人の普通観衆を誘われました。その場で取引金額と貿易成約額がそれぞれ7523.16億元と、2241.8億元に達した、その内、境外取引金額は584元でした。

2010中国西部国際バイヤー大会のサプライヤーは23000余社に達し、機械設備、生物科学技術、省エネ環境保護、電子電器、通信機材、パソコン・IT、建築材料、自動車部品、照明産品、金具、食品飲料品、医療保健、ジェリー時計、農産品、旅行レジャー等の16カの業種。同時にサミットフォーラム、Inter品質セミナー及びバイヤー商談会、アリババ交易会、誠商網西部バイヤー商談会、慧聪網バイヤー相談会等専門会議を開催した。44カ国や地域のバイヤーが18200人参加しに来た。ウォルマート、カルフール、インテル、シアーズ 、アマゾン、El Corte Inglés (スペイン百貨)、ハイアール、アメリカE.B.Barton & Company、Graingerなど世界トップ500企業が参加した,その場で取引高306.3億元でした。

第十一回中国西部国際博覧会バイヤー要請状況

本届西博会将继续邀请来自全球各国的采购商到会采购,主要邀请的采购商类别如下:
(1) 、ハイテク技術館
1.国内ハイテク総合ゾーン:国内ハイテク技術企業、大学、研究機関、ハイテク産業パーク。
2.海外ハイテク総合ゾーン:海外のハイテク企業や製品。
ハイテク成果トランスフォーゾーン:バイオ・エンジニア技術及びその事業化、新素材、新エネ、次世代情報技術,省エネ環境保護,ハイエンド設備製造等高新技术类
ハイテク技術製品ゾーン:ハイエンド技術製品、戦略的新製品。
(2) 、電子情報館
1.コンシューマー・エレクトロニクス製品:VAコンジューマー製品、カー・エレクトロニクス製品、OA、デジタルいメージング、電子デバイス、パーソナル・エレクトロ二クス製品、通信製品、電化製品、電子ゲーム、電子健康製品、セキュリティー製品等。
2.電子エレメント:ディスプレー装置及び関連ソフトウェア製品、そのほかの各種電子エレメントと部品、電子材料、電線、ケーブル、電子製造設備,計装関係及びツールなど。
3、ソフトウエアと技術:コンピューター技術及びソフトウエア、物聯網技術(もののインターネット)、通信と放送の融合技術など次世代情報技術。
(三)、設備製造館
1、省エネ環境保護:塗装設備、排水▪排ガス処理設備、各種の集灰機、空気浄化装置など、
2、インテリジェント▪マジン:PLC、ロボット工学、デジタル製造技術、産業用イーサーネット、ファイナル▪コントロール▪エレメント、センサーなど、
3、航空宇宙及び精密加工:航空産業、測定設備、眞空電子溶接、高分子素材技術、軍事民生融合技術、精密機械部品、精密加工旋盤など、
4、機電設備:機電産業、コンデンサー、ディストリビューター、工事用デバイスなど、5、自動車製造およびほかの製造業:自動車機械、工事機械、農業具、建設機械、運送機械、ポンプ▪バルフ、工作機械、工具鋳型、計器、計装機器、基礎部品、エレメントなど。
(四)、農業産業類
農業新技術及び科学技術成果:
1. 農業技術成果のトランスファー、農業新技術、新設備、国の星火プロジェクト、農業協力事業、農業研究機関と大学等。
2. 農業モデルパーク:農業モデルパーク、サイエンス・パーク、生産基地、新農村建設等。
3. 農業設備と農業用生産資料:農機具及び部品、種子、肥料、農薬、農業用フィルム、飼料、食用菌の種子、水産物のシーズ等。
農産品及び食品加工業:穀物・食用油、肉類、乳製品、飲料品、砂糖・酒、果物・野菜、茶の葉等の農産品及び加工品。

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【中国日中商贸】の北京事務所

北京藍徳凱悦科貿有限公司
董事長 会长; 丁洁(ジュイ) 

住所

北京市朝阳区朝外大街9号 华普国际大厦9F,912B室

営業時間

営業時間 : 10:00〜17:00
電話:0086-10-65803396

交通案内

◯ 北京市地铁2号线【朝阳门】站 (中国の外務省ビルの向こう側)
北京のバス:112,101,109, 750,420, 846等、巴士で朝外大街バス停で降りる◯◯駅東口出口の交番を左折し、赤い屋根のビルの1Fが会場になります。
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